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こんにちは。
久しぶりの登場のえりんこです。 別に忙しかったわけでも忙しくなかったわけでもないのですが、単純にネタがなくてブログを書けませんでした。 ついでに書く気力がなかったことも認めます。 まあ、そんないい訳はさておき。 今日は相方となんばに買い物に行ってきました。 先日、予備校時代の友人とも行ったのですが、今回は買い物の目的が違うのでありなのです。 本日の目的は私の誕生日プレゼントを買ってもらうこと。 財布が欲しくて、気に入るものをきちんとネットで調べて挑んだのですが、新作ではなかったためにブランドの系列店には置いておらず、アウトレットならあるかも…と言われてしまいました。 まあ、欲しくないのに別のものを勧めるよりはプロの対応なのかもしれませんけども、ちょっとなんだかなあ、って感じです。 そんなわけで、財布は後日アウトレットで買うことにして、バカみたいに安い日焼け止めとミ○ティアだけ買ってなんばを後にしました。 その後は、電車に乗って献血ルームへ。 私が行きたかったのではなく、相方が赤十字から依頼されての訪問です。 相方はなんだか忘れましたけど、ちょっと特殊な抗体のある血液らしくて需要が高いのです。 献血が趣味の私に与えず、献血嫌いの相方にそんな血液を与えるなんて、神様がいるなら間違いなく嫌な奴ですね。 私はまだ前回の献血から日が空いていなかったので、前日からがんがん鉄分サプリを呑み、ぎりぎりで血漿のみの献血となりました。 赤十字の血液事業は安全性に配慮して器具の使い捨てをきちんとしているため、近年大赤字。 血漿のみの成分献血だと採算が取れずに赤字になると以前聞いたので、申し訳なくなりました。 次回はがんがん鉄分サプリを呑んで、がっつり血小板も取ってもらおうと思います。 献血大好きな私のために、神様は私の血液の血小板を多めにしてくれてるようですから。 ついでにRh−でもしておいてくれたらなお良かったんですけどね。 そんなわけで、帰りは鉄分サプリを買って帰ろうと思います。 〜今日のひとりごと〜 この服太って見える気がする…いや、事実太ってるけど。 |
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就職活動が終わったらすっかりネタがないです。
いや、探せばきっとあるんでしょうけど、書く気にならないだけです。 就職活動中は時間潰しにぽちぽちやってましたからねえ。 ちなみに私は1年浪人して5年制の大学なので、現役で大学に入って卒業後院に進学した人と同じ年に卒業することになります。 裏を返せば周りは結構社会人ばっかりってことです。 羨ましいなー、と思う反面、近況を聞いて恐ろしくなったり、早くへこまされたらいいのにと思ったりします。 でも、それ以上に今どうしているのかブログに出てこない人が増えたので、本当に忙しいんだろうなあと思います。 ブログの更新がないのは無事な証拠だと考えて、うまくいっていると信じることにしましょう。 それはさておき、最近、抵当権抹消手続きというものをやりました。 家を買うときにつけた住宅ローンを支払い終わったので、その抵当権を登記から消して貰うという作業です。 そんなもん、住宅ローンが終わったら勝手に消えると思いますよね? 私は仮にも法学部なので、登記は書き換えないと基本的には変わらないし、書き換えるのにお金が要るってことぐらいは知ってましたけども。 一応、我が家は1年以上前に支払い終わっていたのですが、そのまま放置してました。 これ、相手が大手の銀行だからまあ大丈夫でしょうけど、相手が悪い人だと悪用されて差し押さえされちゃったり、売るときに評価額が下がったりして危険なんですよ。 そんなわけで、その抵当権抹消手続きというものを私がやることになりました。 一応法学部なんだからできるだろうとか、勉強になるはずとか色々言われましたけど、本音は司法書士さんに頼むとだいたい1万〜3万円くらいかかってしまうからです。 ネットで調べると色々ごちゃごちゃ書いてありますが、そんな恐ろしく難しい作業ではないようです。 何の法律知識もないのに1人で終わらせて人の体験談とかやり方とかが紹介されていました。 それらの中からまとまったものをプリントアウトし、必要だと思われる書類を持っていざ法務局へ! |
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私が内定した会社には、内定者専用のコミュニティサイトがあります。
そこで自己紹介とか掲示板とかあり、人事からの連絡が来たりするのです。 その掲示板内で、みんなに1度会ってみたい、ボーリングしたい、という話になり、なんだかんだで私が幹事になってしまいました。 まあ、最初に企画します?とか言ったのは自分なので責任感で引き受けちゃった感じです。 一応、3日ほど前に日程などをきちんと掲示板に記載し、締め切りは約2週間後にしました。 (後でその日が自分の誕生日だと気付いた) しかし、今日までにまだ2人しか返事が来てません。 そりゃあ、2週間も期間を取っているんだから当たり前のことなのかもしれませんが、なんだか胃がきりきりします。 なんか、幹事とかは人任せ、って雰囲気の人が多いですし。 掲示板上では盛り上がっていたけれど、実際どれくらいの人が来てくれるのかわからないので不安でいっぱいです。 とりあえず、今日は一緒に企画をしてくれる人が現れたのでちょっと救われました。 おそらく、これが社会人としての(?)初仕事。 会うときまでに頑張って賞品を考えておこうと思います。 ※ここから先は自己満足です。 ↓ |
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こんばんは。
珍しく遅い時間にこうしんです。 今日は久しぶりに相方と出かけたり、アンケートに答えるだけで謝礼金がもらえるバイトをしたものの、普段よりかなり早い時間に帰宅しました。 しかし、そんな日に限って自宅の鍵を忘れてしまい、 さらに、そんな日に限って母も妹も用事で帰るのが遅いし… なんだかんだで、外で3時間以上待っていました。 特に何をしていたわけでもないのに、すっかり体が冷えて疲弊してしまいました。 今は屋内の暖かさを存分に享受しています。 風がないってすばらしい! 〜今日のひとりごと〜 科学館って意外と楽しい。 |
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今日は祖父の引越しの手伝いに行ってきました。
まあ、引越しと言っても、今までいた介護施設から徒歩5分ほどの高齢者専用介護付き賃貸住宅への移動です。 祖父母が入っている施設はあくまでも住居がある人たちの短期・中期向けなので、一定期間が過ぎたらでなければならないのです。 じゃあ、なぜ同時期に入居した祖母が一緒じゃないのかと問われたら、祖母はその基本を少しくらい無視していても手間がかからないからいいけれど、祖父は手がかかるからなんとしてでも出て欲しいと思われているということです。 本当は私の家か叔父の家で暮らせればいいのですが、我が家は無理だし叔父は一緒に暮らすと言う発想ゼロ。 祖父がもともと住んでいた家で1人暮らしができたらいいんですけど、それは1番無理だと言うことで、こういう形になりました。 介護施設の職員の方に、なるべく早くこの施設に戻りたい旨を伝えたら、祖父が可哀想だと怒られました。 確かに、自分たちだけの力で見ていないですし、血のつながった家族の面倒を人に押し付けていると思います。 でも、それぞれ色々な事情があるし、家族だけで介護できるものでもないと思います。 だいたい、家族で介護していれば必ず幸せなのだとしたら、老老介護で殺人事件にまで発展したりするはずないでしょう。 まあ、私に自分の人生を犠牲にしてでもお世話になった祖父母の面倒を見ようという意思がないことは認めます。 なるべく力になりたいとは思うけれど、例え老い先短い人生だとしても、自分が可愛い私には大学を辞めたり就活を辞めてまで祖父母に尽くせはしないのです。 しかも、それを自分の意思で仕事として選んだ人間に言われたくないなあ、と思ってしまうのです。 それを考慮して赤の他人の幸せや最低限の生活のために尽力するのが仕事なのだから、家族の大変さは理解する努力をしなければならないと思うのです。 もちろん、その職員さんはそんな仕事をしながら自分の家族の介護を完璧にこなしている素晴らしい人で、私ができないからって人のせいにしている嫌な人間だと言うだけかもしれませんが。 引越先には介護施設で仲の良かった人もいるし、祖父念願の1人部屋だし、部屋でCDが聞けるし、口うるさい女房はいないし、ゴハンは介護施設よりおいしいし、祖父はなかなかご機嫌でした。 ただ、電話代好きな祖父にとっては、公衆電話がないのは寂しいと思います。 なるべく早く就職活動を終わらせて、話し相手にくらいは役に立ちたいものです。 一応、今日の引越しは叔父一家も手伝いに来たのですが、いとこ2人は漫画を読んでばっかりでほとんど祖父母と口を利かずに帰りました。 もともと人見知りみたいだし、前まではDSしてばっかりで口を利かなかったのが本になったのだから褒めるべきなんでしょうか? 正直、ここに来てまで漫画を読まなくてもいいと思うのですが、私のような小娘に子育てについて口を出されるのは不快以外の何物でもないでしょうから黙ってました。 さすがに、中学校入学祝貰って「おめでとう」を言われても返事が「うん」だけだったのは怒りましたけど。 それは私が選んだ結構いい電子手帳なのに…!(資金源は祖母ですけど) 正直、いとこの将来が心配です。 …すいません。 なんだか愚痴っぽくなってしまいました。 そんなこんなで、何しに来たのかよくわからない叔父一家でしたが、乗って来た車がかなり大きくて荷物運びには大いに役立ったので良しとします。 いとこが無愛想な分を上回る勢いで、私があっちこっちで営業スマイル全快で愛想振りまいてるから差し支えないですしね。 正直、叔父一家よりも私が気になるのは自分の就活と祖父母の新生活です。 どうかこれ以上悪いことになりませんように。 〜今日のひとりごと〜 食器洗機も自由に使わせない夫なんかいらない。 |


